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どうも、藤田です。


 サラリーマンは ”歯車” ですから大きな機械(会社)を動かしたり、動かされたり。
 もう14年やっていますが、サラリーマンは悲喜交々。
 わたしには、10歳の女の子と7歳の男の子供が2人おりますが、2人がたまに喧嘩します。
 そんな時は、「喧嘩してはだめだよっ。」と嗜めます。


 しかし、サラリーマン社会では、大人が教える子供への教育とは、全く反対の社会です。
 妬み、嫉妬、苛め、果ては下克上まで。
 やれやれ、、、。
 

 折角のネット社会の到来が現実になった”今”、少なくとも 子供達への責任として、
 より良い社会の足がかりをつけなければなりません。

 就労人口中、もっとも多い”サラリーマン”。
 サラリーマンの精神を充実させないで、どうして日本の将来が明るくなるのでしょうか? 

 サラリーマンは平社員のままで定年まで、ストレスに耐えられるか心配ですが、
 役員になっても、今の世の中、今期の業績次第で降格・左遷が待っているんです。
 こちらも大変なストレスがまっています。


(出典:総務省統計局「労働力調査(詳細集計)」(2003年平均))


 ”ネットで稼ぐ腕を磨こう!”

 副業でも複業でもなんでも良いです。
 使い切れないほど稼いで、組織に依存せず、稼ぎすぎてみんなストレス無く、


 ボランティア=思いやりで成り立つ社会
を子供達の未来に向かって実現したいと真剣に考えています。




私のサラリーマン人生をご紹介します。

平成4年入社。
<現在まで>
朝6時半に家を出て、会社に7時45分に出社し、
営業で一日5件のお客様を訪問し、
サンプル・発注処理、納期管理、クレーム処理、悲鳴を
上げたくなる細かい伝票処理をして、毎日帰宅は夜11時過ぎ。
電車は乗り継ぎ3回しかも駅まで自転車で15分。


そんな毎日を送る私は、
会社から与えられた目標設定を必至に達成しようとする”まじめな”
サラリーマン です。

売上げ目標は一人で年10億円。
売上げが落ちれば”ゴミ”扱い。
意見・進言など聞き入れてくれない。
自尊心、誇り、人としての優しさ、、、、、。
そんなものはありません。




売上げなんか”運”もあるんだよな。(もちろん人格やスキルも必要ですけど。。)


引き継いだお客が大きければそれだけ大きい売上げになるんだよ!!(愚痴ですね。)




<数年前>
実は、
社内TOP営業。

年間30億円売り上げていたTOP営業マンでした。
しかし、7年前に売上げの主要取引先が放漫経営で倒産。
翌年の売上げはピークの頃の10分の1に。

そのときから全てが変わった。。。


まさに サラリーマン人生


天国から地獄



会社組織ってほんと恐ろしいところです。


手のひらを返したような態度、おおかったなー。
きつかったなー!


社内では無視も多かった。
売上げ急降下の責任取れの罵声、罵倒も多かった。
29歳の私にどこまでの責任がとれるの?



正直落ち込みました。


人間の感情って本当に怖いですよ。
絶頂期、私も知らずのうちに天狗になっていたんだろーなー。

そして、
わたし、半ノイローゼ状態になったんです。


だけど、残務整理のあとは、ちょっとだけ仕事が暇にもなったので、
自分自身のためにメンタルヘルスの研究を相当しました。
おかげでその分野に関しては、相談する相手がいないサラリーマン
自営業の社長さんにアドバイスできるまでになりました。

おかげでノイローゼや自殺する などということはありませんでした。


しかし、ホントにきつかったです。
その時知った、相談できないサラリーマンの寂しさ。
実際に自殺された方々の多さ。

そして、なにより、遺された家族、遺族の寂しさ、大変さ。
こんなことはあってはならないと感じながら、30代、40代のサラリーマンのほとんどが、
仕事に時間を費やす毎日。

まじめな人ほど組織の狭間に押しつぶされる現実。
私もつぶれそうになった、、、、、


どんな方法で、わたしは救われたのでしょうか?
実際様々な調査によると鬱やノイローゼのサラリーマンが多い。
自殺者は後を耐えない。

交通事故死者数を上回る現実。
(自殺者約3万2000人(平成15年))
被害者は自殺者本人だけではない、その一番の被害者は家族なのです。
私は微力ながら”その家族”を救いたい

会社に行きたくない、仕事のことを考えると食事ものどをとおらないサラリーマンへ。
私の経験、体験から生み出した鬱対策も微力ながらまとめました。


本当に会社を辞めたいよね!

だけど、
だったら会社はまだやめないで!」と進言致します。

もっともっと、会社で自分のネタを探しましょう!



ネットで稼ぐ方法が氾濫しています。
一人の知恵とセンスで勝負が出来る時代。
素晴らしいです。

上司や会社へ根回しをし、稟議をとおしで会議をする。
こんな旧態然としたしくみに比べ、
一人の知恵をスピーディーに、しかもマイクロマーケットに仕掛けられる時代。

本当に素晴らしい時代です!!

が、しかし、

正直言って、一部を除いて
子供だましに思えるほど、ヒドイ状態でもあります。

確かに、ゲーム感覚でできます。 

なぜなら、20世紀型社会の稼ぎ方・マーケティングに比べて、他人に依存しなくても
その多くを自分(あるいは少数)でコントロールできるからです。


が、人をだましてはいけませんね。




実社会の既存ビジネスでは、
経営戦略のフローチャートは、概ね以下のようなものです。

<経営理念の確立>

<経営目的・目標の設定>

<戦略的マーケティング>
・SWAT分析

<事業領域の選択>

<事業領域の規定>
・コンセプト

<標的市場の選定>
・マーケティング戦略
・最適なマーケティングミックス


これらの流れの基本は、本来ネット社会のなかでも大きくはかわらないでしょう。
なぜなら、人間の思考の流れ(大きいところ→小さなところ)と同じだからです。


但し、多くのサラリーマン、ビジネスマンはこの大きな流れのほんの一部を担当
しているにすぎません。

ビジネスが俯瞰できるポジションなんて、そう多くありません。


立ち上げから回収までプランニングしてこそ、ビジネスって面白いんですよね!

だから、ネットでは、それが一人の腕と知恵で可能なんですよ!!!



ネットの特徴は
@決定するのが自分ひとり、又は少人数。

A多くの人、企業、部署と協業しなくてもマーケティング全体のしくみがほぼネット内で完結する。
 =参加する人が少なくてもマーケティング遂行できる。

B情報コンテンツを主とすれば高効率なマーケティングができる。

Cネット内で高度なシステムが一般に使えるようなった。

Dロングテールをターゲットにマーケティング管理が出来る

など。



漠然と会社で過ごしている人は、上のマーケティングの流れの中で、

会社は何を、どこをになっているか?

自分はどんな役割かと考えてみてください。



先ほどのフローに当てはめると、

<経営理念の確立>・・・・・・・・無し

<経営目的・目標の設定>・・・月数百万稼ぐ。とにかく稼ぐのみ。

<戦略的マーケティング>
・SWAT分析・

☆機会・・増えてきたといえまだまだ増加中のネット起業願望有初心者人口。
・会社不安・副業・副収入願望人口増。

☆脅威・・リストラ社会・先行き不安な日本の環境。
・ネット起業家急増。ネットシステムのあからさまな金稼ぎ起業家規制。

☆強み・・稼いだ実績。実態が明らかではないので人の感情(金、欲)をまだまだ煽れる。

☆弱み・・ビジネスの基礎が弱いので、人まねが氾濫している。

<事業領域の選択>
↓・S字カーブでは成長期初期

<事業領域の規定>
・コンセプト
↓・・楽してお金が欲しい ニート、サラリーマンに向けて、
時間もお金も掛けずに小金もちになる方法を売る。

<標的市場の選定>
・マーケティング戦略
・最適なマーケティングミックス
・・・商品:商品は何でも良い。
  できれば自分の情報。
  宣伝:メルマガが主。
  価格:1から10万。
  プレイス:ネット

・・・・メール数を集め、高粗利商材を紹介する、作業と確率の商売といえます。
だからこそ、実社会の経験が、抜群に効くと思います。

こんなマーケティングをほぼPCの前で一人で実験できる、最高に贅沢な時代になったのです。


わたしは、
鬱状態、ノイローゼ状態を直前に克服し、
売上げをゼロから年商10億に戻し、
今では、こうして21世紀型の 「人がしあわせになる方法を提案」できるようになったのです。


あなたでもできます。




・ノイローゼのサラリーマンが多い。自殺者は後を耐えない。
交通事故死者数を上回る現実。(自殺者約3万2000人(平成15年))

・自殺者本人だけではない、その被害者である家族を救いたい。
・売上げで悩んでいる営業マン。
日々汗をかき、胃潰瘍になっている人達が劇的に改善される。

人として”誇り”を持って毎日を送る。


わたしは克服できた。


あなたもできます。


会社、
やめる前に目の前の問題に挑戦してみてください。
正直、会社は情報起業の”コンテンツ”の宝庫なのですから。


なに、もう十分勤めたって?

それなら、あなたは十分価値がある情報コンテンツになっていらっしゃいます。


共に、
わくわくする日々を、
あっといわれるビジネスをして、
自由な時間とお金を手に入れて、
新たなWORKスタイルを確しましょう!

21世紀は個人が主役の時代ですよ。



まずはマスコミをタダで利用して、信用と知名度を高めることからはじめてみてください。


藤田一人


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